
| 画像クリックで拡大 | 機種 | 仕様 |
販売価格
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| 画像 | YFL-211PS III | フルート初めてパック (フルートYFL-211特別仕様+ケースカバー+教則DVD+付教則本のパッケージ)限定発売(数量限定) |
78,500 |
| YFL-221 (写真右側) |
洋白製・銀メッキ ケース・ケースカバー付 ※YFL221に品番変更 |
56,600
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| YFL-221U (写真右側) |
頭部管が2本(直管とU字頭部管)付 ※詳細は メーカー製品情報をご覧ください。 |
75,600 | |
| YFL-211 (写真右側) |
洋白製・銀メッキ Eメカニズム付 ケース・ケースカバー付 |
73,800
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| YFL-261 (写真左側) |
洋白製・銀メッキ オフセットリングキー仕様 ケース・ケースカバー付 |
75,600
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| YFL-281 (写真左側) |
洋白製・銀メッキ インラインリングキー仕様 ケース・ケースカバー付 |
75,600
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| YFL-311 (写真右側) |
洋白製・銀メッキ 頭部管=銀製 ケース・ケースカバー付 |
122,800
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YFL-411 |
管体=銀製/洋白鍛造銀メッキ 頭部管=銀製 ケース・ケースカバー付 |
169,000
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| YFL-351S (写真右側) |
洋白製・銀メッキ 歌口=銀製 ケース・ケースカバー付 ※詳細は メーカー製品情報をご覧ください。 |
138,000
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YFL-514 |
カバードキィ Eメカニズム付 |
179,000
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| YFL-584 |
洋白製・銀メッキ 頭部管=銀製 インラインリングキィ仕様 ケース・ケースカバー付 ※詳細は メーカー製品情報をご覧ください。 |
179,000
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| 画像 | YFL-514RG | 頭部管の反射板とライザーに10Kを使用 カバードキィ、Eメカ付きモデル 限定モデル | 221,800 |
| 画像 | YFL-614RG | 頭部管の反射板とライザーに10Kを使用 カバードキィ、Eメカ付きモデル ストラップ付特性カバー付属 限定モデル | 302,000 |
| 画像 | YFL-714RG | 頭部管のリッププレート、ライザーに10K ヘッドキャップに銀 カバードキィ、Eメカ付きモデル ストラップ付特性カバー付属 限定モデル | 439,000 |
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画像 |
YFL-684 | インラインリングキィ仕様 |
269,000
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画像 |
YFL-714 YFL-784 |
カバードキー Eメカニズム付 |
368,000
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ヤマハフルート
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YFL-784H | カバードキー H足部管付 インラインリングキィ Eメカニズム付 管体=銀製 キー=銀 ※詳細は メーカー製品情報をご覧ください。 |
415,000
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| ヤマハフルート リミテッドモデル |
YFL-514LIII | <限定モデル>カバードキィ、Eメカニズム付 ケース、ケースカバー付 | 完了 |
| YFL-584LIII | <限定モデル>インラインリングキィ ケース、ケースカバー付 | 完了 | |
| YFL-714LG | <限定モデル>カバードキィ、Eメカニズム付 ケース、ケースカバー付 | 完了 | |
| YFL-784LG | <限定モデル>インラインリングキィ ケース、ケースカバー付 | 完了 |
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※写真(画像)内の価格は旧メーカー希望小売価格です。掲載商品はすべて送料無料です。
★ヤマハフルートはヤマハ特約店で!ガッキコム(安原楽器)はヤマハ正規ディーラーです。安心してお買い求めください。
| 用語説明 | |
| Eメカニズム | フルートの構造上極めて出しづらい第3オクターブのE音を発音しやすくするキーシステムです。このE音は古典派、ロマン派の作品の美しい旋律や、現代曲の技術的に高度な曲にも多用されており、Eメカニズムは極めて有効なシステムと言われています。ヤマハフルートでは、カバードキイモデル(YFL-221Sを除く)にEメカニズムが標準装備されています。 |
| オフセット インライン |
フルートには多くのキーが並んでいますが、楽器を横に構えるため、特に左手において無理な形と姿勢を強いられることとなります。姿勢をラクにするために左薬指のキーが少しずれて配置されているのがオフセットで、全て一直線に配置されているのがインラインです。インラインはリングキーの楽器に多く正確にキーを押さえるために左薬指を多めに伸ばす必要があります。 |
| リングキー カバードキー |
指で押さえるキーの部分(右手の人差し指/中指/薬指,左手の中指/薬指の5個のキー)に穴が開いているのがリングキー、開いていないのがカバードキーです。 リングキーの方が音の抜けが良く明るい音が出ますが、穴をふさぐのには正しい指位置が要求されるため一般的にはカバードキーのものが多く使われています。 リングキーは穴のふさぐ程度を変化させることにより微少音程など現代フルート奏法に対応することができます。 |
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